サテン手袋で拘束されてイカセられるナタリーのSM冒険
巨乳のナタリーはルームメイトのスライーがいないと思って、自宅で一人でオナニーにふけることにした。スラットな服装に着替えて、お気に入りのバイブを使い、セクシーなルームメイトのスライーに想いを馳せながら自慰にふける。バイブを起動させソファーで自慰を始めるナタリーだったが、実はスライーはまだ家にいた。バイブの音を聞きつけたスライーが部屋に入ってくる。ソファーに横たわり、バイブをマンコに突っ込んで自慰をしているナタリーを発見し、驚かせる。恥ずかしいところを目撃され、ナタリーは必死に言い訳をするが、スライーは彼女が自慰中毒であることを知っており、その癖を直すのを手伝ってあげると言う。ナタリーが「私を縛るつもり?」と照れながら尋ねると、スライーはそのアイデアに飛びつき、ルームメイトを縛り上げる。ナタリーはサテンの手袋をした腕をロープで背中に固定され、肘や手首に深く食い込むロープの感触を楽しみながらもがく。足首も交差させてしっかりと縛られ、膝が開かされた状態だ。スライーは戻ってきてソファーから降りて膝をつくように命令する。ナタリーは言われた通りに膝をつき、ソファーに向かう。スライーはナタリーの頭をソファーに押しつけ、スカートをめくり上げる。小さなバイブを起動させ、ナタリーの濡れたマンコをからかい、刺激し始める。無防備に晒されたマンコを容赦なくバイブで責め立てられ、ナタリーは快楽にうめき、のたうち回る。スライーがバイブのヘッドを深くマンコに突っ込むと、ナタリーは驚きの声を上げ、悪態をつく。ロープで縛られたまま、スライーはバイブでナタリーを犯しながら、サテンの手袋をした指でクリトリスを刺激する。ナタリーは何度もイキ、イキまくり、頭は快楽でぼんやりだが、スライーはまだ終わらない。ナタリーを床に移動させ、足首を交差させて縛ったロープを手首につなげ、厳しいホグタイにする。ナタリーは足を閉じることができず、スライーは引き続きマンコをからかい、刺激し、バイブで何度もイカせる。スライーは再びバイブをナタリーのマンコに突っ込むと、床に無防備でホグタイされたままのナタリーを放置する。ナタリーはバイブで自らマンコを犯し、うめき、泣き叫ぶ。しかし、バイブが濡れたマンコから抜けてしまい、足の間の床にバイブがぶつぶつと鳴っている。ナタリーはスライーに戻ってきてバイブを直してくれと懇願するが、スライーは戻ってこない。そこでナタリーは床の上でもがきながら、バイブを自分のマンコに戻そうと必死に努力する。しかし、バイブをマンコに戻すことはできないが、新たなスポットを見つける。クリトリスをバイブのヘッドに乗せ、床の上でもがきながら、バイブで自らクリトリスを刺激し、再びイキ果てる。